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常に自分の中に答えを求めなさい。周りの人や、周りの意見や、周りの言葉にまどわされていはいけません。

どうもどうもこんばんは。
ではではいってみよ~ネギま!223時間目。

なるほど今週も考えなければならないお話。
答えの分かり切った明日菜さんの要求は取り下げ、代案を提示。

ただ自分達の行いを見逃してくれれば良い
と。

なるほど。そうきたか。
ネギ君が選ぶべきは仲間か、世界か。

魔法とは関係ない生徒さんのためを思うなら魔法世界なんてどうでもいいぢゃないか、とフェイト君。

明日菜さんのこと「偽り」って言ったくせに。
切り替え速ぇな。

とそんな究極の二択を迫られているネギ君をよそにフェイト組が一人調さんに迫られるパルさんちうさん本屋さん。
ケルベロスのいとこさんに襲われたメンバ~ですね。

調さんが引っ張り出したアーティファクトはヴァイオリン。
なるほどアーティファクトと名前が関係しているのか。
どんな能力でしょうかねぇ?

それよりパルさん達が言っていた「アレ」とは何でしょうかね?
本屋さんが必要になるといったら読心でしょうが、ちうさんが言うには下手すれば殺されるようなものらしい。
単純な読心ではない、か。
殺される危険があるということは何らかの攻撃を与えるものかもしれないし。

最大のチャンス、そして相手が親玉ならなおさら、と。
ん~意味分からんね。

そんなことよりもB案ですね。
敵を見逃し仲間を見逃してもらうか断るか。

敵の目的は魔法世界を破滅させること。

マギステル・マギを目指すならばもちろん世界を選ぶべきでしょうけど、そこに女子中学生が絡んでくるとそうともいかないんでしょうねネギ君。

せっちゃんはネギ君に対するフェイト君の執着を感じ取りますが、だからといって明確な答えが出るわけでもなし。

実際どっちでもいいんでしょうね。
要求を断られたらフェイト君にとってはお楽しみ。受け入れられたらそれはそれで万々歳。
どっちに転んでもお構いなしというわけだ。

で場所は変わりジャックさんとこのちゃんのもとに辿り着いたカモ君ですがソッコーで断られる。

で、キレたこのちゃん。
言ってることもごもっとも。

そんなこのちゃんにジャックさんも折れる、が500万の請求がお父様に。

奴なら馬鹿正直に払うな

なるほどこれが「確信犯」か。

と、そこへ訪れるフェイト組の二人。環さんと暦さん。

話してる途中でスカ~ト捲りを始めるジャックさん。男です。
ちなみに環さんはノ~だそうです。

そして今や暦さんもノ~だそうです。

二人は交渉とお金で済まそうと考えてたらしいですが女の敵は許せないらしいので結局バトルに突入。

カワイ子が相手ということでジャックさんが俄然燃えてきたところで今週は終了。

いや今週は面白いな。

交渉とお金、とは言いつつも相手はジャックさん。
当然戦闘になる可能性は予想していたでしょうね。
おそらくノ~の二人もそれなりの実力者かな。
ジャックさんは手加減する気満々でしょうけど。あの人素手のが強ぇらしいからね。

しかし分からないのは敵の目的。
あっさりと明日菜さんを諦めた感じですが、それはやはり今のところ必ずしも必要ではないということ?
それとも明日菜さんを使うことは敵の複数ある手段の内の一つに過ぎない?

そして魔法世界の破滅。
フェイト君が言うには「ある側面から見れば・・・」
ということは別の面から見るとそれは「破滅」にはなり得ない?
つまり必ずしも魔法世界を破滅させるからと言って旧世界を救うと結論付けるのは未だ早計かもしれませんね。
それにフェイト君が言う「故」とは?

分からないなぁ。

それにしても互いにアーティファクト持ち出してのガチバトルってこれ(来週?)が初めてですね。
なんだか意外。


私もこのちゃんに追っかけられてみたいです。

俺の魂の声を聞け。






HUNTER×HUNTER
26巻まだかな!?



この一言にどれだけの思いが詰まっていることか。

「男の旅に道標は要らない」 我ながら名言だと思ったね。

どうもどうもこんにちは。
昨日の夜実家から戻り、本日実習を終えての更新で御座います。
夏休みも残すところあと2週間ほどですね。
しっかり思い出残しとけよ?

宿題?


ちょっと遅れたって大丈夫だろ。

いや~実家に戻るとホント優雅に暮らせますね。
ク~ラ~の利いた部屋でぐうたらやったりね。

久しぶりにHUNTER×HUNTER読み返してみたらなかなか止まらなくなっちゃったりね。

やっぱ面白ぇわ。
売らなくてよかった。

しかし私が実家に帰ったのは何もHUNTERを読むためだけではない。
高校のダチと連絡をとりましてね。県境を飛び越えて日帰り旅行をしましょう、と。
車の運転はもちろんダチ。

ブランク5ヶ月の私にとても運転は任せられない。

しかしやっぱり慣れない旅に迷いは付きモノ。

ダチ?「ヤベ。道間違えたかもしんね」

ダチ?「え?どこよここ?」

ダチ?「どうやって戻んの?」


一同



ダチ?「ま、まぁ大丈夫だって。冒険したっていいぢゃねぇか!な?」



「そ、そうだよな?男の旅に道標なんて要らねぇもんな!」

まぁそれなりに楽しんだワケだ。

実際は特に都市の部分をちょこっと歩き回るだけでしたけど。
面白かったな。遠出出来ることよりも皆でワイワイ出来るってのがね。
皆元気そうで何より。

ダチ?「なぁぎっちゃん」

「なんだ?」

ダチ?「金使い過ぎたからパチンコ行ってきて良い?」



旅先に来てまでソレっすか。

まぁ楽しんできたワケですよ。

また道を間違えたから戻るためのル~ト決めて、いざ右折しようと思ったら右折禁止の看板が立ってたり仕方なく脇の道に入り進もうとしたら通り抜け出来ませんの看板が立ってたり。

まぁ楽しんできたワケですよ。

皆さんもダチと遊べるうちに遊んで、しっかり思い出残しとけよ。


「青春は待ってくれないぞ!」

ちょっと愚痴を。

どうもどうもこんにちは。
昨日再び実家に帰って参りました。
広いって良いわ~。

さて、先日CDの曲をMDに入れて聞いたんですがね。

他の曲に比べて音デカ過ぎ。

なんでこうもCDそれぞれで音量に差がありすぎるのでしょうか?
全く迷惑でならん。

丁度良いかと思えばうるさ過ぎたり聞こえなさ過ぎたり。
ちょっと気を抜けば突如大音量で曲がかかるし。
耳が痛くなってきます。

全てのCDの音量は一律にしてくれませんかね?ホントに。


可哀想なくらい苦労してるんですよ。

ソフトか何か使えば録音レベルを調節できるとかなんとか聞いた覚えがありますがそんなんできる技術もないし。


ユ~ザ~の気持ちをもっと考えて作りなさい。

ネギま!考察 麻帆良地下のドラゴン

どうもどうもこんばんは。
本日は何と3ヶ月ぶりの考察で御座います。
まぁそんな深く考え込んだ考察でもないんだけど。
とにかく何でも良いから考察しよう、ということで今回の考察テ~マはこちら

学園都市地下のドラゴン

どうでもいいけど携帯変えてから妙に写メが暗いんだよな。なんでだろ?

・麻帆良学園都市地下に棲んでいる
・侵入者を撃退(捕食?)する
・学園の地図にも描かれている
・この巨体を維持するためには膨大な食料が必要・・
・ワイヴァーンと呼ばれる竜?
・するとあまり強くないのでは いえ 強いとか私は何を言ってるですか
・ギャー何か吐いたですー
・低レベルの魔法は効かないと思われますよ・・・・
・専門の装備があってもちょっと・・・・
・倒すにしても数日がかりの大仕事になるかと
・左の翼の爪が欠けている
・翼を広げると30mはある
・主に図書館島深部クウネルさん家の玄関前に現れる
・クウネルさんに招待されれば入れてくれる

以上まとめ。
ん~登場したのは結構早いけど分かっていることはほとんど無い。
まだコイツの考察は後回しにした方がいいかな?とは思いましたが退屈なのでやっぱやることにしました。

ではまずはコイツ、何を食ってるのか?

麻帆良地下→世界樹の根っこがあっていつも輝いている
=魔力がたっぷり?

というわけでコイツはもしかして周囲の魔力が自身の栄養分になるのか?と考えたこともありましたが違うでしょうね。

だってコイツ口あるぢゃん。

物を食べる口があり、味わうための舌があり、噛むための歯がある。

そしてゆえっち達を見てヨダレまで垂らしている。
間違いなく何か形あるものを食べて生活しているはずです。



これに関してはこれで終わりっていうか。
それ以上のこと分からないぢゃん?
もしかするとクウネルさんが餌やってるのかもしれませんけど。

では、最後の問題に入ろうと思う。
何故麻帆良の地下に生息しているのか?

いつからいるのだろうか?
何のためにいるのだろうか?

特に重要なのは後者。
軽く見た感じではただクウネルさん家の玄関を守ってるだけにも思えるだろう。
だがここで疑問が生じる。

何故食うのか?

ただ玄関を守るだけなら玄関前に立ってるだけで食らいつこうとするのはちょっとイケナイと思うっすよ俺は。

それにコイツの活動域は玄関前だけではない。
図書館島深部は然り、教会の地下から世界樹の中心部に至るまで、おそらく学園都市の地下ほぼ全域が活動域になっているのではないか?

そしてどこにいても食われるのではないか?

単純に玄関の守護だけがコイツの役目ではないはずだ。
活動域は地下ほぼ全域。

つまりコイツは学園都市地下全ての守護が役目ではないのか?

場所はどうあれ、やってることは何であれ、地下に侵入したものは撃退し地下を守護せよ、と。
ドラゴンを放った魔法使いはそのつもりだったのかもしれない。

しかし大きな問題が立ちはだかる。
こちらをご覧あれ。


ドラゴンは地下を守るために放たれたと仮定しよう。

するとこのコマ。実に大きな問題を孕んでいる。

そう。守るべきであろうものをぶっ壊しているのだ。
ぢゃあやっぱコイツただ歩きまわってるだけでホントにクウネルさん家の門番なんぢゃねぇの?

ん~それもどうかと思うよね。

ていうかそれだけぢゃつまらないよね。

麻帆良にクウネルさんが住み着く前から地下にいたとすれば、コイツを放った奴にはそいつなりの考えがあったのではないのか?
これを前提として考えてみよう。


玄関前でドラゴンに招待されたことを示せば入らせてくれることは周知の通り。
つまりどんなに凶暴なドラゴンでも調教することは不可能ではないということだ。

だとすれば何故地下施設を守護し、かつ侵入者を撃退するように教えなかったのだろうか?
もしかすると地下施設を破壊されることは大した問題ではなかった?

つまり当時の魔法使いにとっては地下施設を保護するよりも侵入者を徹底的に排除することが何より重要だったのかもしれない。
そのため敵を倒すついでに施設を無傷に残すなんてデリケ~トなことはあえて教えなかったとか。

徹底的に排除すべき敵。
我がブログの常連なら思い当たる方もいるかもしれない。

そう、アレとかコレとかで触れた「敵対者」である。

二つの世界を恐怖に陥れた(かもしれない)「敵対者」を排除するための戦力として地下にコイツを放ったのではないか?
世界樹中心部のアレがゲートであったとして、そこから侵入者が現れた際にはそれを完璧に撃退、排除するためにドラゴンを放ったのかもしれない。
もしゲートをぶっ壊しても2、3年ぐらいで直せるらしいしな。
仮に壊れたのならそれはそれで侵入を防ぐことも出来るし。
それが理由で以降、現代から1世紀前まで交流断絶してきたんぢゃないか、とも考えてますしね。

ところで、何故クウネルさん家の玄関だけあれほど厳格に守ってるのかとなると、クウネルさんが麻帆良に来てからそうするように調教したのかもしれませんね。

そういやヘラス帝国の殿方のアレに帝都の守護聖獣としてドラゴンが飼われてるんだったな。
このドラゴンはもしかすると過去の麻帆良ではそういった立場だったりしたのかもしれませんねぇ。
だとすると尚更ぶっ壊すのは不自然ですけど。

本日のまとめ

・ちゃんと形のあるものを食べて生きている
・侵入者の排除を最優先に地下に放たれた
・地下そのものの保護は二の次
・当時の魔法使いにとっては地下施設を破壊されるよりも敵を排除することが何より重要だった
・招待客は攻撃しないようにクウネルさんが訓練した

本日はこれにて終了。
ん~このボリュ~ムの無さ。久しぶりな感じがしますねぇ。
さて、今度は何をテ~マにしようか?
私に考察できるテ~マは果たしてあるのか?

天文台のショックからまだ立ち直れてないんです。
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