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ネギま!考察 ディア~リウム・エ~ユス補足

どうもどうもこんばんは
右足親指の爪の間にホコリがよくたまる
ぎっちゃんです。

本日の考察テ~マは

ディア~リウム・エ~ユス補足

前回はこちら

「補足」と銘打っていますが、はい

忘れてただけです

おさらいでも言っていましたね。忘れてたってこと。
というわけでどこらへんか、と言うと
ココ

このコマの一番下の部分


お試しページ




え?


お、お試しペ~ジ?



なんやねんそれは

お試しペ~ジとそうでないペ~ジで分けられているということか?

ではそこにどんな違いがあるのだろうか?

さっぱりわからんね。

ただ単に仮契約で得たア~ティファクトだからとも考えられますが、

やっぱそれぢゃツマらない。

私の予想ではただ文章の部分の量の違いかな?と思ってます。
ホラここのコマ

このコマは一ペ~ジにつき絵の部分と文の部分で分けられているが
このコマでは

二ページに片方のみ絵の部分が入っている。

つまりお試しでないペ~ジの方は文章を多く書くことが出来るようになっている

なぜ?

それは多分情報が比較的に「詳細」かつ「大量」に一度で得られるからぢゃないかなぁ?
と思ってます。しかしこのア~ティファクトは対象の思考を書き写すもの。
対象が考えたことしか書き写されないならば行を増やしても同じコトでは?と思います。
ん~ よくわかりませんねぇ?

それにこの部分から気になる点がもう一つ。
見た感じこの本は右から左へペ~ジは動いているようだ。
矢印がになってるからね。
しかしコレ

表紙を見た限りそうでもないような・・・

ここから考えられる仮説は?
表紙の部分は協会が作ったのではないか?
おそらく中の説明書きの部分、蔵書云々から下を除いた部分はシャントトさんの手によると思われる。

ではなぜ右から左へとページは動いているのか?
これはおそらくもともとは右から左へ読む言語で作られていたからと思われる。
右から左へ読む言語、私の知る限りでは例えばヘブライ語
聖書とかもコレで書かれたりしましたね。
あとはアラビア語やペルシャ語の二つ(だったっけ?)ですね。

ではまとめ
・お試しでないペ~ジは多くの情報が得られるように、文章部分が多くなっている
・表紙は世界パクティオ~協会が作ったもの
・主な説明書きはシャントトさんが書いた
・元々は右から左へ読む言語で書かれるようになっていた

というわけだ。
しかしここで疑問、表紙を協会が作ったならばなぜ命の紙片と酷似しているのか?
これまでの私の考察から考えれば作者が同じだからとなりますね。
真偽の程は結局はわからんのですがね。

では明日の考察テ~マは

パクティオ・カ~ド補足



ハイ、忘れてた部分です。

乞う、御期待!


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